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CB750F 5.50-17VTR1000ホイールボルトンハブキット 

「ワイド・ホイル ぽんづけ キット」

太いホイルやタイヤをはめたい方に、朗報です!

今まで、ホイルやタイヤを太いものに変えたいけど、
その場合、スイングアームまで変える必要があるんじゃないのか?
 でも、そうするとコストが掛かるし、、、 などと、
ワイド・ホイル変更を見送っていた方もいらっしゃるかと思います。

そんな声におこたえする為、
ウイニングランでは、ノーマル・スイングアームを使用しながら
(例、CB750Fの場合、
 CB750Fのノーマル・スイングアームにVTR1000Fのホイル 5,5-17をはめたい)
上記のような、ワイド・ホイルがボルトオンで装着できる、
スプロケット・ハブ セットなるもの、名付けて
「ワイド・ホイル ぽんづけ キット」 を製作致しました。

ご自分で、ホイル交換できる方でしたら、
こちらのキットを使って、ご自身で、ワイド・ホイルに変更、装着する事が
できます。

すでに、チェーン・ラインを出してありますので、
わずらわしいセッティングの必要もありません。

ウイニングラン オリジナルのワンオフ・スイングアーム 
(ノーマル・スイングアームよりも内幅の広いタイプ)
にも対応した、「ワイド・ホイル ぽんづけ キット」も、ご用意してあります。
又、お手持ちの他社製品のスイングアームにも、対応できる場合もありますので、
ご興味のある方は、ご相談下さい。


CB750F・CB900F・CB1100Fの純正スイングアームに、VTR1000Fの5.50-17インチホイールが、装着できます。
小さい文字
加工なしで、ボルトオン装着できます。
スプロケットハブも削り出しによりCB-Fのチェーンライン95.5mmに10mmオフセットした、105.5mmで製作してあります。
013.jpg

こちらが商品内容になります。
スプロケットハブ(ベアリング圧入ずみ)
スプロケットスペーサー
左ホイールカラー
スプロケットハブインナーカラー
M12×1.25スタットボルト5本
キャリパーサポート(84mm)
左ホイールカラー
ディスクオフセットスペーサー
トルクロッド
トルクロッドカラー
ロッドエンドM8右ネジ
ロッドエンドM8左ネジ
ボルト・ナット類
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スプリケットハブにはスペーサーが付いています。画像中央のリング状の物になります。
スプロケットハブセンターベアリングはVTR1000Fの純正ホイールが、装着できます。

ホイール・スプロケット・スプロケットハブ・リアディスクブレーキはキットに含まれていません。
CBR900RRのペンタゴンホイールも同じ寸法になりますので、ホイールはCBR900RRでも装着可能ですが、純正スプロケットハブのベアリングはVTR1000Fより小さなサイズになりますので、違います。
ウイニングランハブは、共に共通になります。

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A2017オール削り出しの1ピース構造になります。
ウイニングランのロゴマーク入りです。



037.jpg
ホイールに純正スプロケットハブダンパーを装着致します。

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ウイニングランのスプロケットハブをダンパーに差し込みます。
この時Oリング部分の入りがきついようでしたら、Oリングにグリスなどを塗ってから、ウレタンハンマー等で軽くたたきながら差し込んでください。

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スタットボルトはステンレスの削り出しになります。

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スプロケットナットはVTR1000Fの純正をご使用下さい。
こちらのスプロケットは、純正ではありません。サンスターの社外品になります。

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上記の状態で、スイングアームに取り付けます。

017.jpg
装着後の画像です。




ディスク側の装着は手順
ディスクハブ2
ホイールのディスク取り付け面にディスクオフセットスペーサーを装着致します。
8mm穴の13.5Φ溝にM8の六角穴付きボルトを取り付けます。(トルクは1.8~2.3Kg)
VTR1000FやCBR900RRなどホンダのこのタイプにプレンボ84mmタイプを装着すると、キャリパーがホイールに干渉する為に、オフセットして干渉を防いでいます。
オフセットのメリットはディスクやキャリパーが、外に出ることで、風あたりがよくなり冷却効果の向上になります。

ディスクハブ3
M8ネジ穴の10Φ溝に段付き専用ボルトを取り付けます。(こちらのボルトは中古品を加工したものになります。)

ディスクハブ4
30Φのシール内径に段付きカラーを取り付けます。

042.jpg
上の画像の状態でスンクアームに装着した時の画像になります。
このスペースにキャリパーサポートとサポートカラーを取り付け致します。

サポート2
スイングアームに取り付ける時点で、キャリパーサポートにサポートインナーカラーを右側より差し込み画像の様に装着下さい。

ウイニングランからの、「一言アドバイス」

ノーマル・スイングアームを使用し、ワイド・ホイルに変更した場合、
今までのタイヤに比べて、接地面が増える為、
タイヤと路面の接地抵抗が増えます。
その為、その分だけ、リヤ・ショックに負荷が掛ってきますので、
リヤ・ショックを高性能なものに、付け替えていくことを、おすすめします。


ウイニングランでは、あなたの快適なバイク・ライフを、応援しています。

CBR1000RR フォーク延長キット 組み込み手順 HRCフォークスプリング セッティング CB750F・CB1100F

今回は、取り付ける車両がCB750Fで、CBR1000RR用フロントフォークに60mm延長とHRC1kgスプリングの組み込みをご紹介いたします。

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フォークからキャップを外した状態です。
最初に減衰調整のダイヤルを全締めで、作業を開始してください。
白のスプリングカラーを専用治具などで、圧縮します。


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次にインナーロッドとキャップのロックナットを緩めます。

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キャップを外した状態です。
インナーロッドは、外すと下がってしまうので、画像には写っていませんが、フォーくの中にあります。



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コンプレッションを緩めて治具からスプリングカラーとフォークスプリングを外します。



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外したインナーロッド先端に、延長インナーテーパーロッドを圧入します。

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今回、交換する左側HRCのスプリングです。
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ツルツルのピカピカです。
レートはスプリンング端面に刻印してあります。
HRCの1Kgフォークスプリングです。

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スプリングを外したらインナーロッドも延長します。
ロックナットで、固定します。


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インナーロッドを固定したら、延長スプリングカラーと純正スプリングカラーをスプリング上にセットします。


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次に、延長本体に付属のOリングをセットしてフォークに組み付けます。


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スプリングカアラーを治具で圧縮して、インナーロッドが出てきたらロックナット下で、差し止めます。


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次に、延長したインナーロッド付キャップを差し込みます。


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くるくる回して、減衰ロッドが底に付くと、ピタっと止まります。
この時に、絶対締めこまないでください。

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減衰ロッドが底に付く前に、ロックナットに当たった場合は、ロックナットを少し下に降ろして、再度
くるくる回して、減衰ロッドが底に付くと、ピタっと止まる状態にします。
キャップ側のスパナ口とロックナットで固定します。

ここで、減衰調整の回転数(位置)を確認します。

今回は外す前の値で、4回転半でしたので、再度確認しました。

同じく4回転半でした。

ここで違った場合は、インナーロッドとキャップを再度緩めて、(フォークキャップ)の減衰ロッドをプラス回転もしくはマイナス回転して、必要な回転数に合わせてください。


026.jpg
片側60mm延長したものです。

圧入や専用工具など組み込みに不安な方は、こちらへご相談下さい。

お問合せ:info@winnning-run.con

TEL:054-645-1248  FAX:054-645-1269


(株)ウイニングラン


フォーク延長キット セッティング ゼファー1100 カスタム (その1)

初めまして、静岡県で 二輪部品製造・販売をしておりますWINNING-RUNです。

これから、こちらのブログで、バイクに関する情報をお届けしたいと思っています。

まずは、ウイニングランの顔となりました、延長キットからお話ししてみたいと思います。




もともと自分達のレース用バイクに付けていた延長キットを、商品化して販売して以来、早いもので20年近くになります。当初、販売するにあたって、商品名は、エクステンションキットのほうがかっこよくていい、という意見もありましたが、横文字に弱い私は、単純に延長キットといったほうが単純明解でいいかなと思い、何のひねりもない名前ですが、フロントフォーク延長キットと名付けました。今では、延長キットという商品名もずい分と定着し、思いがけずのロングランヒット商品となりました。常日頃、ご愛用して下さっている皆様に、感謝御礼申し上げます。

そこで、これから、延長キットにまつわることで、日頃、皆様からよく頂くご質問、疑問等に、少しずつ説明をさせて頂こうかと思います。それらの説明が、少しでも皆様のお役にたてれば、幸いです。
まず、今回は、セッティングについて、少しお話してみたいと思います。

ゼファー1100 セッティング その1

例えばゼファー1100にアCBR900RR(45パイ)のフォークを流用する場合、延長キットを使って、ゼファー1100のフロントフォークの全長とCBR900RRのフロントフォークの全長を、同じ長さになるようにして、バイクに乗られる方がいらっしゃいます。

しかし、このような合わせ方には、幾つかの問題があります。

フォークにはそれぞれストローク量に違いがありますので、単に全長のみを合わせても、ボトム量により車両の特性が変わり、曲がらなくなったりします。
また、ステアリングが重くなったり、高速走行は良いものの、低速では、交差点や路地で曲がりにくくなったりします。

そこでまず考えてしまうのが、車重に対してバネレートが弱いからだと思い、バネレートを上げたり、イニシャルを掛けたりして、高速は良くなったけど、ますます街乗りには適さないステアリングが重くて気が抜けない車両になってしまった。(こういうケースの相談はよく受けます。)

こんな経験をされた方は、
見た目の車体姿勢やキャスター角を流用するフォークの全長で合わせるのではなく、車両特性を合わせるという事をしてみてください。

どういう事かというと
フォークにはそれぞれ多少のストロークに違いがありますので、全長を合わせるのではなく、フォークのボトム長を合わせてください。ゼファー1100をフォークをフルボトムさせた時の全長と、CBR900RRのフォークをフルボトムさせた時の全長を比べて、その長さの差を延長してみます。

それぞれのストローク(作動域)に対するキャスター角が、これで合わせることができます。

この状態で、フォークスプリングを試してみてください。
流用するフォークのバネレートの違いによりストローク域も違うし、シングルレートとダブルレートでは、沈み込みが大きいほど、特性は、全く違ってきますので、これらの対応の為に、プラス20mm程の長い延長をお勧めいたします。しかし、アップハンドルなど、フォーク突出しに制約がある場合は、セッティング用として2種類の長さを購入されるとより細かなセッティングが試せます。

ここまで、やって頂いて、初めてセッティングの基礎ができたといえるでしょう。
今回の説明は、ここまでとさせて頂きます。
この続きは、ゼファー1100 セッティング その2 でお話させて頂きたいと思います。


フォーク延長キットには、フォークの構造により数種類のタイプはあります。

延長したいけれど、車種が分からないという方は、お問い合わせください。

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ステムキットを製作して、ホイールはZX12Rをセットしています。
ステムキットは税込129,600円(ハンドルポスト10,800円) アルマイト10,800円

フロントフォークはCBR900RRに70mm延長キットをセットしています。

フォークスプリングは1.0Kg

オイル粘度15#

延長キットなど通販していますので、メール・電話・FAXで、在庫確認やご注文などお問い合わせください。

お問合せ info@winning-run.com

TEL::054-645-1248

FAX:054-645-1269



GSX1100S 刀 フォーク延長キット セッティング カスタム 倒立フォーク (その1)

初めまして、静岡県で 二輪部品製造・販売をしておりますWINNING-RUNです。

これから、こちらのブログで、バイクに関する情報をお届けしたいと思っています。

まずは、ウイニングランの顔となりました、延長キットからお話ししてみたいと思います。


もともと自分達のレース用バイクに付けていた延長キットを、商品化して販売して以来、早いもので20年近くになります。当初、販売するにあたって、商品名は、エクステンションキットのほうがかっこよくていい、という意見もありましたが、横文字に弱い私は、単純に延長キットといったほうが単純明解でいいかなと思い、何のひねりもない名前ですが、フロントフォーク延長キットと名付けました。今では、延長キットという商品名もずい分と定着し、思いがけずのロングランヒット商品となりました。常日頃、ご愛用して下さっている皆様に、感謝御礼申し上げます。

そこで、これから、延長キットにまつわることで、日頃、皆様からよく頂くご質問、疑問等に、少しずつ説明をさせて頂こうかと思います。それらの説明が、少しでも皆様のお役にたてれば、幸いです。
まず、今回は、セッティングについて、少しお話してみたいと思います。

GSX1100S セッティング その1

例えばGSX1100SにGSXR1000のフォークを流用する場合、延長キットを使って、GSX1100Sのフロントフォークの全長とGSXR1000のフロントフォークの全長を、同じ長さになるようにして、バイクに乗られる方がいらっしゃいます。

しかし、このような合わせ方には、幾つかの問題があります。

フォークにはそれぞれストローク量に違いがありますので、単に全長のみを合わせても、ボトム量により車両の特性が変わり、曲がらなくなったりします。
また、ステアリングが重くなったり、高速走行は良いものの、低速では、交差点や路地で曲がりにくくなったりします。

そこでまず考えてしまうのが、車重に対してバネレートが弱いからだと思い、バネレートを上げたり、イニシャルを掛けたりして、高速は良くなったけど、ますます街乗りには適さないステアリングが重くて気が抜けない車両になってしまった。(こういうケースの相談はよく受けます。)

こんな経験をされた方は、
見た目の車体姿勢やキャスター角を流用するフォークの全長で合わせるのではなく、車両特性を合わせるという事をしてみてください。

どういう事かというと
フォークにはそれぞれ多少のストロークに違いがありますので、全長を合わせるのではなく、フォークのボトム長を合わせてください。GSX1100Sをフォークをフルボトムさせた時の全長と、GSXR1000のフォークをフルボトムさせた時の全長を比べて、その長さの差を延長してみます。

それぞれのストローク(作動域)に対するキャスター角が、これで合わせることができます。

この状態で、フォークスプリングを試してみてください。
流用するフォークのバネレートの違いによりストローク域も違うし、シングルレートとダブルレートでは、沈み込みが大きいほど、特性は、全く違ってきますので、これらの対応の為に、プラス20mm程の長い延長をお勧めいたします。しかし、アップハンドルなど、フォーク突出しに制約がある場合は、セッティング用として2種類の長さを購入されるとより細かなセッティングが試せます。

ここまで、やって頂いて、初めてセッティングの基礎ができたといえるでしょう。
今回の説明は、ここまでとさせて頂きます。
この続きは、GSX1100S セッティング その2 でお話させて頂きたいと思います。

フォーク延長キットには、フォークの構造により数種類のタイプはあります。

延長したいけれど、車種が分からないという方は、お問い合わせください。

GSX1100S-1 





GSX1100S-2

ステムキットを製作して、ブラックアルマイトにしあげました。
ステムキットは税込129,600円 アルマイト10,800円



フロントフォークはGSXR1000に60mm延長キットをセットしています。

フォークスプリングはラボカロッツェリア1.0Kg

オイル粘度15#



延長キットなど通販していますので、メール・電話・FAXで、在庫確認やご注文などお問い合わせください。


お問合せ info@winning-run.com

TEL::054-645-1248

FAX:054-645-1269



フロントフォーク延長キット サス セッティング カスタム CB1100F 刀 Z XJR ZRX

もともと自分達のレース用バイクに付けていた延長キットを、商品化して販売して以来、早いもので20年近くになります。当初、販売するにあたって、商品名は、エクステンションキットのほうがかっこよくていい、という意見もありましたが、横文字に弱い私は、単純に延長キットといったほうが単純明解でいいかなと思い、何のひねりもない名前ですが、フロントフォーク延長キットと名付けました。今では、延長キットという商品名もずい分と定着し、思いがけずのロングランヒット商品となりました。常日頃、ご愛用して下さっている皆様に、感謝御礼申し上げます。

そこで、これから、延長キットにまつわることで、日頃、皆様からよく頂くご質問、疑問等に、少しずつ説明をさせて頂こうかと思います。それらの説明が、少しでも皆様のお役にたてれば、幸いです。
まず、今回は、セッティングについて、少しお話してみたいと思います。

CB1100F セッティング その1

例えばCB1100FにZRX1100/1200のフォークを流用する場合、延長キットを使って、CB1100Fのフロントフォークの全長とZRX1100/1200のフロントフォークの全長を、同じ長さになるようにして、バイクに乗られる方がいらっしゃいます。

しかし、このような合わせ方には、幾つかの問題があります。

フォークにはそれぞれストローク量に違いがありますので、単に全長のみを合わせても、ボトム量により車両の特性が変わり、曲がらなくなったりします。
また、ステアリングが重くなったり、高速走行は良いものの、低速では、交差点や路地で曲がりにくくなったりします。

そこでまず考えてしまうのが、車重に対してバネレートが弱いからだと思い、バネレートを上げたり、イニシャルを掛けたりして、高速は良くなったけど、ますます街乗りには適さないステアリングが重くて気が抜けない車両になってしまった。(こういうケースの相談はよく受けます。)

こんな経験をされた方は、
見た目の車体姿勢やキャスター角を流用するフォークの全長で合わせるのではなく、車両特性を合わせるという事をしてみてください。

どういう事かというと
フォークにはそれぞれ多少のストロークに違いがありますので、全長を合わせるのではなく、フォークのボトム長を合わせてください。CB1100Fをフォークをフルボトムさせた時の全長と、ZRX1100/1200のフォークをフルボトムさせた時の全長を比べて、その長さの差を延長してみます。

それぞれのストローク(作動域)に対するキャスター角が、これで合わせることができます。

この状態で、フォークスプリングを試してみてください。
流用するフォークのバネレートの違いによりストローク域も違うし、シングルレートとダブルレートでは、沈み込みが大きいほど、特性は、全く違ってきますので、これらの対応の為に、プラス20mm程の長い延長をお勧めいたします。しかし、アップハンドルなど、フォーク突出しに制約がある場合は、セッティング用として2種類の長さを購入されるとより細かなセッティングが試せます。

ここまで、やって頂いて、初めてセッティングの基礎ができたといえるでしょう。
今回の説明は、ここまでとさせて頂きます。
この続きは、CB1100F セッティング その2 でお話させて頂きたいと思います。 


延長1  
   
 
CB1100F-2 

     







プロフィール

レッドモート

Author:レッドモート
静岡県藤枝市のバイクのチューニングショップ、ウイニングランです。フロントフォーク延長キット・オーダーでステアリングステム製作・高性能チタンマフラーの製造、など、お気軽にお問い合わせ下さい。 426-0036 静岡県藤枝市上青島471-6 (株)ウイニングラン TEL:054-645-1248  FAX:054-645-1269 info@winning-run.com

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